自分が小さい頃に住んでた家に居る。
夜。車が止まって1人若い男セールスマンが、きた。
網戸にしてたら勝手に室内に入ってたから追い出した。
室内は、段ボールが山積みで自分も慌ただしかった。
黄色のウェットスーツ1着買って欲しいと頼まれる。
すごく良い物に感じた。
しかし丁度旦那がアマゾンで地味な色でラインが入ったウェットスーツ2着をお買い得だから注文してしまった後だった。そういうと機嫌を損ねて泣き出して買って欲しくてウダウダしている。ご近所の目もあるけど庭に出て行って消耗品だからまた必要になったら買いますのでと説明していたら2階から旦那が降りてきた気配がした。うらめしそうな若い男の目つきが気の毒だった。
今日の夢
私についてくれる従者?執事?のような白人男性がいて、何くれとなく世話をしてくれる。
ピンクのツイードのソファを用意してくれて、コーヒーと紅茶を淹れてくれる。
隣の国会議事堂のようなところでは、蓮舫が上皇陛下に質問をしている。
それを目の前で聞きながら優雅にコーヒータイム。
その後、移動していると行く先々に猿が現れて威嚇して来る。
従者から
「常に左の道を選択し続けると猿に会いませんよ」
とアドバイスを受け、その通りにしたら一度も猿に出会わずにその場所を抜けられた。
着いたのは洗面所。
私は持っていたカゴから化粧水などを取り出して収納する。
そこでようやく長い旅が終わり、一息ついた。
誰かの家に親戚が集まってる。二人の伯父が体調が悪く寝ている。一人の伯父a(実際は数年前に亡くなってる)の姿は見えないが違う部屋で寝てる?伯父の家族が見てる?もう一人の伯父b(実際は施設に入居中)を私や母や従姉妹が看病してる。伯父bは危篤?起き上がろうとするが横に寝かす。朦朧としてる。私にお金を下ろしてきてと言われ50万円下ろし腕の服の中にお金の入った封筒を入れ早歩きで帰ってきた。伯父aは亡くなったみたいで家族が地元に帰る準備してる。私は従姉妹に博多に帰るの?と聞くとうんと言った(実際は博多ではない)すると伯父bが2階から降りてきて体調悪そうだが危篤から復活してて伯父aの地元に一緒に行くと言ったので50万を渡した。
※朝五時頃に目が覚めたので何か怖いのでお祓いm(__)m
今日の夢
@ご飯を炊く。
いつものようにお茶碗によそっていると、ご飯が足りない。
「いつも通りの合数炊いたのにな」と思っていると、台所に父がやって来る。
父が余計に食べたようだ。だが問い詰めても認めない。
私は「またお米を炊かなくちゃ……」と思う。
A女性が赤ちゃんを育てている。
その赤ちゃんを誰かに預け、結婚式を挙げるようだ。
彼女は教会に行き、白いウェディングドレスを着せてもらい式に臨む。
B部屋に虎の赤ちゃんが複数歩いている。
抱き上げてみると何故かウサギの長い耳が生えていて「どっちなのよ」と思う。
眠り男さん、みなさんこんばんは
もう一つの掲示板の方に投稿しようと思ったら禁止ワードで引っかかってしまいました。
何が引っかかったのか全く分からず(>_<)

こちらは大丈夫と思います。あちらは禁止ワードを多く設定していますので。



掲示板荒らしがあったので、一時的に強化したという経緯です。


今日の夢
@昔の家に住んでいていて、外を見ると朝焼けの海が見える。
海岸沿いは工事中。近代的な街が出来ている。
一方、家の前の公園はなぜか荒れ果てている。
そこにどっと重機が入り、公園を壊して行く。
向かい側の古いアパートも壊されて行く。
この町は全て更地にし、新しい町を建てるらしい。
この家も壊されるらしく、夫と「早くここを出ないとね」と話す。
Aトイレに行こうとすると、娘が先に入ってしまう。
娘が出たので入ると、なぜかトイレの壁がガラス張りになった。
それでも構わず用を足す。
次に繁華街を歩いていて、トイレを見つけて入る。
用を足したあとで壁がガラス張りだったことに気づく。
だが特に恥ずかしさは感じなかった。

そのことを暗示していたかも?


元々病院に行くつもりで入った建物のエレベーターに乗ったらそのまま怖いくらい上昇していって屋上の遊園地に着きました。
せっかくだし遊んでいこうと思ったら、リードのないふさふさな白い大きな犬がしっぽを振って飛びついてきました。
かわいいけどリードないのはだめでしょと思って飼い主を探すとこの犬を捨てたがっていて自分がもらうことに。連れ歩きながらリード買いに行くのは大変だなどうしようと考えていました。
学校の授業中に火事の放送があり、訓練とは聞いてないからホントだ!となり慌てて逃げました。放送を聞かないといけないのにみんな一斉に逃げ出しました。廊下に並ぶことなく。そこからもう単に火事から逃げる夢でした。家族にも連絡したいし携帯を取りに行き、他にも⋯と思いましたが諦めて逃げました。逃げる途中水着姿の女の人がいました。
何とか外に出ると校舎の一部がオレンジ色の炎をあげて燃えていました。すぐ後ろの集合住宅の部屋も燃えたあとのようでした。
今日の夢
@家族でバッグ屋に来ていて、かわいいリュックを見つける。
しばらく店内をうろついているといつの間にかそのリュックがなくなっていた。
ガッカリしていると夫が「これいいよ」と別のリュックを持って来る。
背負いながら、これは買わないなぁと思って戻す。
A学校のような場所で、夫が玉置浩二と歌って踊っている。
観客たちと盛り上がる。
今日の夢
@夜になり、隙間風が気になって窓まで来たら、窓がヒビ割れていて少し開いていた。
私は窓を全てきっちり閉め、明日以降工事してもらわなければと思う。
時計を見る。部屋にある二つの時計がぐるぐると回り出す。
何時か分からず、スマホで時間を確認すると11:31だった。
慌てて子どもたちに「早く寝なさい」と言うと、息子が眠りたくないとグズる。
娘が「早く寝るよっ」と言って息子を寝室へ引っ張って行った。
A隣に家が建つらしく、工事をしている。
なぜか重機がうちとの境目をお堀にする。
私は窓からそれを見ている。
庭に妹がやって来て、工事の人を見ている。
B急に男の人が部屋に入って来て、泣き出した。
困惑していると夫がやって来る。お母様の教え子だそうで、夫はこの男と知り合いだと言う。
なぜか夫も男とおいおいと号泣する。
私は意味もわからず見守っていた。
息子が急性アレルギーを発症しましたが、薬で抑えました。
その影響で見た夢かもしれません。
寝ていたらヘビがやってきてあっちいけ、来るな来るなと念じていました。結局ヘビはやってきて左腕に巻き付き、私はたまらず剥ぎ取ろうと服の上からヘビの頭あたりを掴んで剥がそうとします。ヘビの口が開いている感触が伝わったできました。
目が覚めたあともその感触と恐怖が生々しく余韻としてあります。噛まれはしなかったです。一般的な色と大きさのヘビでした。黒っぽい爬虫類色。
現実に住みたいと思っいるF市に家を建てて引越す夢でした。家は完成していて間取りも詳しく覚えています。前の道が通れないけど別の道が隣にあるのでいいかと思いました。
今日の夢
@下駄箱を見るとプレゼントが入っている。
開けてみるとエルメスのスニーカーだった。
白いボディにゴールドのアクセント。
かかとに無限のマークをふたつつなげた記号(8を横倒しにしたような)が書いてある。
早速履いて出掛ける。
A山の頂上で地図を作っている。
私が地図を描くと、その世界が出来る。
自由自在に世界をデザインすることが出来る。
その様子を家族と見ている。
デザインした街を歩く。
以前エルメスの新しいブーツを履いた夢を見たらいいことがありました。
今回も期待。
覚えているのは自分が太ってショックなところ。
特にミニスカから見える足が太くなってショックを受けるというものでした。
今日の夢
@友人女子含め私三人と、街中にある川を泳いでいる。
周囲はビルの風景。
競泳リレーらしく、チームを組んでゴール目指して泳いでいる。
私が泳ぎ切ると、友人二人が待っている。
「4位だって!」
と抱き合って喜ぶ。
「もうちょっとで3位だったのにね」
と悔しがる。でも楽しんでいる。
A晴れた風景の中、急に雨が降って来る。
私は歩道橋の下に隠れ、雨が過ぎ去るのを待つ。
雨が止み、空を見ると淡い虹が浮かんでいた。
今日の夢
今日から地球は滅亡すると聞かされる。
電気が通らなくなり、なぜか建物も消えて行く。
外は海と山しかなくなり、それでも集まった見知らぬ数人と
「滅亡まで生き抜くしかないね」
と励まし合う。
食べ物も消え、人間はあと数週間の命。
海の青と山の緑が印象的な夢でした。
既に亡くなっている祖父と、祖父宅に居る。
亡くなった祖母(実際には存命)の部屋の整理をしている。服が山積みされていたが、それらを整理したところ、何着か私が着れそうな状態の良い服が残る。
「ばぁちゃん、こんな可愛い服持ってたんやね!」と、譲り受けることにする。
更に片付くと、最後に祖父のキャスターチェアが掘り出される。黒の皮革貼りで、緑のラインがあしらわれていて、見たことのない高級感のあるデザイン。
「じぃちゃん、こんな椅子使ってたんや!」
ここで、祖父は実際には鬼籍に入っていて、祖母はまだ生きていることに気づく。
夢に登場した祖父宅も、数年前に既に他人の名義になり、今は建築事務所になっている。
今日の夢
生まれ故郷にいる。レーシングドライバーという設定。
その病院で売れっ子男性作家さんと出会うが別れ、街を歩く。
見知らぬ街だが見覚えのある道の連続で、思った場所へ行ける。
水族館に入ると狂った人が暴れていたので、彼の持っていたハンマーを奪って取り押さえる。
安全になったのでお客さんがどっと入って来る。
その中にお笑い芸人の一団(有吉弘行とか)がやって来て下駄箱の辺りではちあわせる。
彼らと知り合いらしく、私は千原ジュニアに
「〇〇という店が美味しいですよ」
と紹介すると、次の場面ではジュニアとその店にいる。
日本酒や刺身、くじらの煮付けなどを美味しく食べる。
外へ出て海辺を歩くと巨大津波がやって来る。
私はそれを手でぴたっと止めて
「かぶっても大丈夫です、夢なので」
と言う。
これが明晰夢というやつでしょうか?
ずっと「夢だから大丈夫」と思って行動していました。

明晰夢の最終段階は「はがされる・引き離される」という感覚があります。夢から離れることが目覚めの合図になります。
また、最初の風景や町に入った時点で、すでに夢の中にいるという生理的な感覚もあります。
生理的な感覚というのは、自分の身体を含めて夢の空間の移動が自由なこと、さらにその空間の風景を自分の意志で変えてしまうことができます。
これらの条件を満たしていたら明晰夢と言っていいでしょう。



見覚えのある風景は作り出している手応えがありました。
暴れる男も「夢だから殴られても大丈夫」と何も怖くありませんでした。
でも別に、明晰夢を見たくて見たわけではないのですが……
全て、今行きたい生まれ故郷に描き換えたのです。
もう10年も行けていないので……
最後の津波はちょっと支えるのが面倒だな、と思い目を覚ましました。
不思議な感覚でした。でも思ったより高揚感は無かったです。


今日の夢
旅行の帰り道のような感じでキャリーバックを引き、巨大な駅構内を歩いている。
途中にハニーズがあり、何となく中へ入る。
いいバッグが安価でたくさん売られていて、色々と欲しくなる。
だが結局買わず、店を出てまた電車に乗る。
黒い服を着た綺麗な女性と待ち合わせる。
彼女は編集者という設定で、渋谷を案内してくれると言う。
大きなビルに入り、エレベーターで高層階へ。
出ると小さな喫茶店があり、店員はイタリア人(白人)のおじさんひとりだけだった。
編集者にコーヒーを奢ってもらう。とても美味しい。立ち飲みをする。
ここのコーヒーはとても美味しいのに、店員が彼一人なので余り客を入れられないのだと言う。
私は食券制を提案し、編集者と食券機を置く。
するとスムーズに注文が取れるようになり、急に客が殺到する。
おじさんは「ありがとう、助かった」と涙を流す。
私と編集者は「これでお客さんがたくさん来て、店も大きく出来ますね」と言う。
ビルを出ると、編集者から本をもらう。
その編集者が自分の仕事を書いた本なのだと言う。
私はそれを読む。苦労話が多かった。
二人で渋谷駅へ戻る。
「次は御徒町へ行きましょう」
と言われ、私は
「そこに何があるの?湯島天神しか知らないよ」
と答えながら地下鉄の駅へ向かって行く。
電車の中で今月初め同窓会で会った今年20歳の元生徒に会いました。とてもステキな女性になられてて印象的な人だったのでその印象のままでした。ただ高校生という設定でした。
駅に着いて改札に向かうとき、一度線路に降りて線路を渡るのですが(実際にある)渡っているときに電車が方向転換のため回転していて(実際にはない)前を歩いていた人がぶつかりそうになってびっくりしました。
また、車内では返し忘れたホテルの鍵や小さなボール3つくらいがバッグからこぼれました。
駅の構内では一緒に降りた夫が上半身裸で、駅正面の赤いコーンの中に入って(隠れて)周りに気づかれないよう外を観察する、という体験をしてました。私は仕方なく何か食べながら待ちました。薄い段ボールみたいなのが何層にもなったものでその間に薄いヒラヒラの食物があって剥がして食べました。あと道を歩くとき少し下りの傾斜になっているところは飛ぶように少し浮いて進みました。
今日の夢
危険な森の中、車を運転している。
なぜか悪党が襲いかかって来たり互いに火を付け合ったり熊が現れたりする。
危害を加えられないよう、車でよけながら逃げる。
着いた場所で歓待されたが、相手は全員ヤクザだった。
殴り合いの大喧嘩になるが、応戦して何とか制圧。
組長の渥美清と倍賞千恵子が出て来て、別れの挨拶をする。
場面変わってデパートの試着室にいる。
セレモニースーツとコート、バッグを持たされる。
バッグのタグを見ると「23」と書いてあった。
バッグの別のカラーが店に無いということで、ネットで買おうと思う。
帰り際、店員さんが稲の種もみを数粒くれる。とてもいい米が育つそうだ。
夫は文房具屋へ行ったらしく、4月始まりの手帳を3冊買って来る。
私にくれるそうだ。
ついこの前1月始まりの手帳を買ったばかりなのに?と不思議に思う。