今日の夢
玄関から庭に出ると、息子も一緒に外へ出てくる。
庭には(現実では切り倒されたはずの)ロウバイの花が咲き誇っていた。
そのロウバイの周辺で、息子と友達の男の子四人が仲良く遊んでいる。
私の庭にどんどん人が集まって来る。
庭で運動会が始まる。なかなかに盛り上がっている。
私は歩いて小学校へ向かう。
そこでは運動会の後片付けをしていた。
どこかでスニーカーを脱いだはずだが、下駄箱だらけで見つからない。
散々下駄箱の中を探したあと、諦めて学校を出る。
しばらく歩いているといつものスニーカーを履いており、ほっとする。
再び家の庭まで来ると、配達員のお姉さんが書類を届け玄関ポストに入れていた。
私はリュックから家の鍵を取り出すと、鍵を開けて家の中へ入る。
おはようございます。また火事の夢でした。今回は火事というより災害のように町の至る所で大きな炎が上がり迫ってきます。車で逃げますが大渋滞。何とか目的地の実家に着きます。迫るオレンジの炎が恐かったです。
今日の夢
@クローゼットを開け、パーティードレスに着替える。
ジャングルのような場所を歩いていると爆弾があり、爆発に巻き込まれて死ぬ。
A地下街から地上に出る。
渋谷のような繁華街。ポストの前で女性の編集者と待ち合わせる。
編集者の方が遅れてやって来て、二人で歩き出す。
ついたのはちいさな小洒落たレストラン。
二人で乾杯し、たくさんの料理を注文する。どれも美味しい。
編集者が「私今日、誕生日なんですよ!」と言うので「おめでとう」と返す。
B駅ビルのような場所の広場で5歳くらいの小さな女の子に出会う。
広場の中央にはお米の山がある。
女の子はその米の山から離れない。どうやら亡き母の墓らしい。
ひとりにしておけないので、女の子を迷子センターに連れて行く。
女の子は引き渡されるのに不服そうだったが、私は「仕方ないよね」と外に出て行く。
爆発にびっくりして一度飛び起きました。
おはようございます。車をぶつけてしまい、深く落ち込んでいました。私が自分の車を駐車場でバックさせていて後の方が霧?みたいに見えなかったのに大丈夫だろうと進めたらガリガリって。すぐ夫が飛んできました。
ふと目が覚めて、だんだんと夢だったことが分かりよかったーとひどく嬉しくてまた寝ました。
何かから逃げるために水色の車に乗る
免許は持ってないはずなのに、ぶっつけ本番で操作の仕方を覚えながら運転し右折、どっかの道をひたすら走る
と言った夢を見ました
現実でも、諸事情により免許を持っておりません




ご著書やこちらのサイト等で調べた限りでは、個人的には悪い夢のようには感じませんでしたが、やはり暗示性は強いように思っておりました
今後、停滞している現状を自力で打破していけることを暗示しているといいなと思います


今日の夢
@観光バスを運転している。
乗客はめいいっぱい、時間の指定もあり緊張感がある。
山を下って行く。別の、上がって行く観光バスとすれ違う。そこも人でいっぱいだった。
時間通りに目的地の宿泊所へ到着する。
学校を改装した宿で、教室のような場所で少し休む。
また時間が来たら運転しなくてはならない。
A広大な氷上に穴をあけ、釣竿をセットする。
ワカサギ釣りをするらしい。
かなり時間がかかったが、竿を上げるとたくさんの魚がかかっている。
ワカサギのような小さな魚やアジのような中くらいの魚が7-8匹かかっている。
魚は銀色で、キラキラしていた。
バスは運転したことがないのですが、最近夢ではよく運転しています。
不安と嫌な気持ちいっぱいで目が覚めました。おはようございます。
まず、ナマコのようなツチノコのようなヘビが3体いて、場所は学校で嫌な男の子がいじめてて、かなり弱ってて、なんとか窓から逃がしました。窓から確かめると壁に引っかかるようにくっついてて、やはりかなり弱ってました。下の沼のような湖に落ちると少し元気になって泳いでいきました。とにかく気持ち悪いヘビのような生き物でした。
あとは自分がものすごくヒステリックにある生徒に怒鳴り散らし狂ったようになる場面もありました。暴力とかはしてませんでした。
あと狭い山道を車で行ったら行止りで小さな小屋みたいな部屋があり入ってました。私は早く撮りたいと言いましたが夫たちは動かず。私は何十メートルもある家から梯子があるのに気付き1人で降りようとします。細い鉄の梯子で、腐食して壊れたら恐いなと思いました。
あと全体的に嫌な怖い無気味なイメージばかりの夢でした。朝から嫌な気分です。まだ。
今日の夢
50-60代、マッツ・ミケルセンのようなイケオジと結婚する。
(式などは挙げていない)
彼のために料理をする。
鶏ささみをシソで巻き、春巻きの皮で包んで焼く。
食卓に並べるとイケオジがやって来て
「母が春巻きにささみを入れるなと言っている」
と聞かされる。そこで義母と同居することを知るが
「直しようがないから今日はもうこれを食べて」
と要求する。
次の場面では大きなバスを運転している。
行き先は幼稚園。
幼稚園の前にバス停があり、そこで運転手を交代することになっている。
初めてバスを動かすので不安だったが、バックでバス停に停めることが出来た。
交代した後私は歩いて駅前に戻り、またバスを運転しなくてはならない。
おはようございます
朝起きてすぐは全く覚えていませんでしたが、ヤフーでまみこさんの写真をみた瞬間ババっと思い出しました。
私は実家にいてみんな若く30年くらい昔の設定。私はエレベーターに乗って出かけます。中には大谷とまみこさん、例の犬、獣医らしき男がいました。犬の手術をしていたようです。まみこさんはすみませんと言って私にお詫びの品を渡しました。平べったい箱で冷たかったです。私も犬を飼ってるかのように「早く食べさせてあげて」と言われます。
私は大谷たちと会えたのが嬉しく感じていました。
エレベーターをでて町をブラブラとし目当ての店がなく、降りる場所を間違ったと気付き家に帰ります。
さてまみこさんからもらった箱の中身は、まず水筒、カバー付きのステンレスのピンクのかわいいもの。これ人間用だよねと思います。もう一つは女子用のかわいい、かっこいい白の革シャン。ここまでくるともう犬用要素ゼロ。自分が着てみる。ポケットに何か入っていて引っ張り出す。飴の包み紙。セロファン的な。日本製だったのでやっぱり日本製が好きなのかなと思う。
へんてこな展開。雑夢でしょうか。亡くなった甥が少し出てきたのが目が覚めた私としては印象的でした。
生まれ育った孤児院を逃げ出してたどり着いた田舎町で、小さい姉弟と男親と祖母の家族と仲良くなって家族として受け入れられたけれど、些細な言葉で男の子が傷ついたみたいです。
祖母と2人きりになった時に、これからしばらくなにもしないでほしいと言われてなぜと必死に聞き返したら孫が嫌っているからと。それなら縁を切ればいい、もうこれきりにしましょうとその家を飛び出した私はとあるビルに行きそこの売れない占い師も引き入れて2人とも男装してホストとなり成り上がり私はNo.1に。ホスト仲間に裏切られ殺されたけれど時がさかのぼりいつかの田舎町にいました。そこで以前出会った家族とは出会わないを選択し、もう一度ホストになるようです。
こんばんは
寝る前にヤフーの記事でクモの画像を見たせいか、クモが出てきました。山道を歩いていたら前方にクモの巣とクモがいて身をかがめて進みました。大人の手のひらより大きいクモもいて、そこはさすがに通れませんでした。
あと着物を着て下駄をはいて浜辺のようなぬかるんだ所を歩いている二人の女性がいて、その後入ったビルで温かいお湯で足を洗ったりタオルをもらったりりしました。どうも行き先はお墓参りのようで身を清めていたようです。途中エレベーターに乗り込みましたが、床に丸っこい石が沢山散らばっていました。また部屋の中に水槽があり小魚が沢山泳いでいて、一匹だけ1メートルを超えるような大きなナマズのような魚がいました。ヒゲはなかったです。表面がヌルヌルして汚れていたので触るのをやめました。あとドローンがやってきて私の前に着陸し、まるで喋るみたいに電池カバーが開いて、電池を変えてくれと言われているようでした。何だかいろいろ過ぎました。
母の通院日だけど具合が悪いから自分が代わりに行き薬を貰いに行く。待合い室にいて呼ばれて部屋に入る。代わりに来た事を伝えるが自分がゆっくりとしか声が出ない。何かだるい。医者はパソコン画面が32型のテレビぐらいのパネルを手で操作して自分の自宅に電話をかけてる。母は寝てるからでないのにと思った。すると医者は何でも1人でできると言ってたのにな〜と言った。自分はベッドに寝かされた。布団を一枚かけられた。もう一つ看護師が二つ折りにした布団をお腹らへんに置いた。何?と思った。朝起きたら凄く疲れてた夢。
おはようございます。二度寝をした時に見た夢です。
熊
コテージの用な場所で大きな熊に追いかけられ逃げている。屋内から外へ、外から屋内へと逃げ、途中服を噛まれたりもするが何とか逃げ切った。
隣に同じようなコテージがあり、逃げながら隣の住人に熊が出ていることを伝えた。
しかし「あら?うちも熊を飼っているのよ」と、気にもとめない。
そのうち、熊がつかまった。熊は子ぐまのようで、よく見ると人間の子供と熊のハーフのような生き物。
場面が変わって私はその生き物を育てなければと思っている。口にご飯を運んだりして世話をしていた。病院などは熊と人間のハーフには優しくない世界のようだった。
熊その2
学校(中学または高校)で大きな熊から逃げ回っている。「熊が来たから逃げろー!」と大きな声で言いながら逃げている。
熊騒動も終わったようで夢の中の学校では、これから長期休みに入るようだ。
帰り支度をしながら、大きな声で熊から逃げろと他の生徒に伝えられたこと、いつもより饒舌な自分に驚いている。
下校の時間になり、デパートをぬけて意気揚揚と帰宅方向へ向かうが、デパートのエレベーターに乗る際、いっしょに下校していた友達は隣のエレベーターに乗りこんだ。
きっと私と乗るのが嫌なのだと思い、ふとエレベーターの鏡を見ると、おかっぱ頭、赤と白のタンクトップ(下着が見えてヨレヨレ)の自分の姿が見えて恥ずかしくなる。
猫
商店街のようなところを歩いて帰宅中、野良の子猫が現れた。子猫は薄汚れている。するともう1匹でてきた。私の左人差し指に噛み付いて「タスケテ」と言ってきた。
驚いて見ると噛み付いてきた子猫を含めて、子猫が3〜4匹と傷ついて血を流した親猫が1匹。
こんな偶然もないので助けたいと思い、家に猫を連れて帰る旨を伝えようとするが、電話に出てくれたものの取り込み中で話せない。
すると私のいる場所は学習塾の目の前だったようで、「その猫つれてかえるの?」と学習塾のご夫婦らしいひとに声をかけられた。その塾では猫1匹と黒いラブラドールレトリバーを飼っているようだ。その猫を助けるのか?と、きかれたので、助けたいが家に電話が繋がらないとこたえた。
足元には子猫の他に子犬も3匹ほど。さすがに犬までは無理。「助けたいから電話してるの!」と叫びながら目が覚めた。
傷ついた動物は、あまり良いゆめではなさそうですね
今日の夢
学校の中、または合宿所みたいなところを歩いている。
そこに産まれたての赤ちゃんが落ちていたので母乳をあげる。
次に机の上の赤ちゃんを抱き上げ母乳をあげる。
今度はベッドに投げ出されていた赤ちゃんへ母乳をあげる。
三人の赤ちゃんのうち、二人は双子。
母乳は無尽蔵に出るので、三人にあげてもまるで苦ではない。
家族で豪華な旅館に来ました。大人数用の畳の部屋に通されてすごく豪華だねといいながら見て回ってたら大人数部屋は手違いだけどこのまま使って良いとのこと。でも他人のグループがこの部屋の端でご飯を食べ始めここが晩御飯の会場なんだ嫌すきると思いました。
なんとか仕切ると気にならなくなってたくさん敷かれたふとんの中から好きなふとんに入って寝ることに。畳に待ち針が刺さってるところがあってここ危ないよと声かけたら妹が危なくないように針用のクッションに刺してくれました。
寝て起きたら隣の部屋に母が見えたけどいなくなり気づいたら1人。みんなはどこにと思って起きて探したら大きな葬儀会場にいました。家族がやっと起きたのねという顔をしてる。喪主は我が家で大勢の親族がそろいこれからご飯を食べるようでした。私が着てる旅館の赤い柄物の袴姿は巫女みたいで妹も同じ格好をしておかずを取り分けている。えらいねと声かけて目が覚めました。
台所にいると地震ではないのに急に食器棚が倒れてきた。私の肩に倒れてきて支えてる状態だけど全く重くもないし何にも感じない。後ろを向くと今度は大きめのタンス?と同じくらいの棚?みたいのが私に向かって倒れてきて両手で押さえうわーみたいに焦ったが全く重くもないし何にも感じない。その様子を母と姉が冷静に見てた。
眠り男さんみなさんおはようございます。
こちらに書き込んでみますね!
今日の夢です。
私は30代前半くらいの雰囲気。友人の結婚式に出るために準備万端ででかける。
会場について他の友人たちをパッと見た瞬間に「あ!私白いワンピースだ!結婚式なのに!」と思う。
ここへ来るまでは準備万端ウキウキした気持ちだったのに何故ここまで気づかなかったのかとすごくショック。周りをみると白い服の女性も何人かいて、最近はあまり気にしないのかな?このままでも大丈夫かな?と思いますが、イヤイヤダメだと思いなおし、時間が間に合う限り服を買って着替えようと思う。
会場内になぜかあるファストファッションの店に行き、ワンピースを見る。店員に相談したいのだが見当たらなくてちらっと見えたバックヤードの隙間から「すみません」と声をかける。若い男性が一瞬こちらを見たけど聞こえないふりをした。もう一度声をかけるとしぶしぶ出て来てくれた。「今、聞こえないふりしました?」と
軽く嫌味をいうと「ばれました?」と悪びれない。
何点かワンピースを見せてもらったけど丈が短すぎたり何かしら不満点があって気に入らない。結構悩んでいたら男性も悩みだした。
なぜか男性も着替えたりしだした。長い時間ここで過ごしたけど急に「違う店に行こう!」と思いなおして店を出た。
こんな夢でした。白いワンピース自体は素敵なもので、たぶん昨日見てたテレビで女優さんが着ていたもの。会場に着いた時のショックがリアルでした。書き出してみるとなんてことないような気もしますが、夢の間中焦ったり自分の失敗を気に病んだりずっとモヤモヤした気持ちでした。
現実でも少し気に病む出来事があったり、初めて更年期が理由と思われる情緒不安定を感じています。そしてなんでも更年期のせいにしていいのかな?とも思ったり。そういう状態が現れただけならいいのですが、これから何事も起こりませんように!

更年期の対人関係は何かと問題の種を無自覚につくりやすくなります。
思い通りにならない不満が多くなるので、あれこれと小さなことで気に病むこともは多々あると思います。
気持ちの安定は睡眠のリズムと食生活との調和が第一だと思います。



書き込んだ「現実での気に病む出来事」がまさに無自覚に人に迷惑をかけてしまったことでした。
同じ事を繰り返さないように気をつければいいだけの事なのですが、何かいつまでも気にしてしまったり、気分が晴れたかと思ったらまた考え出してしまったり。まだ一週間なので仕方ないのかも。
この事だったらいいのですが。新しいトラブルではありませんように!(>_<)


今日の夢
マンションの一室のような場所で眼を覚ます。
私は布団に入っていて、隣を見ると雅子さまと寝ていた。
時計を見て飛び起きる。
書類(封筒)を届けなければいけないのに、このままでは遅刻してしまう。
私が慌てていると雅子さまが起きて来て、馬を出してくれると言う。
次の場面では私は茶色い馬にまたがり、雅子さまも後ろに乗せて馬の二人乗りをして街中を駆けている。
目的地に到着、無事書類を届けることが出来た。
今日の夢
@とにかく高い塔の頂上に立っていて、えいやっと地面に向かってダイブ。
ずどんと着地。周囲の視線が集まる。
A目の前で双子の赤ん坊が食材のようにまな板の上に置かれ、板前にさばかれている。
私はそれを眺めながら「まだ双子(食材)はいるから大丈夫」と考えている。
起きたら汗びっしょりでした。
広い公園を歩いてると昔に絶縁した友人がいた。現実だったら知らんぷりだが夢の中では笑顔で話した。友人は私が話したから喜んでる。和解?何か歩きながら笑顔で話す。夕方過ぎの暗くなった頃に別れ一人歩いてると動物病院から動物を車?に移動してる様子を見ながら歩いてると獣医が私のせなかに何かをくっつけてる!暗いから分からないが多分子供のワニ?声にならない声で恐怖を訴えた。
目覚める時に声にならない声を出してたと思う。
息子二人と海外旅行に行く日
かなり前から楽しみにして準備をしていたが当日になってチケット全部を見つけられない。
必死に探すが見つからない。悔しさや悲しみ、情けなさでいっぱい。出発時間ギリギリが過ぎ、呆然とする。目が覚めて、夢?よかったー、としきりに思いました。よくあるパターンです。