今日の夢
@風呂に浸かっている。
風呂場に女の足が一本落ちている。
その周囲を、3羽の青い蝶と一羽のモンシロチョウが飛び交っている。
Aしばらく会っていない叔母に祖母の家の中で声をかけられる。
一緒に外へ出かける。イベントに参加するようだ。
トイレに入ると女装した髭面の金髪男性(トランスジェンダー?)が先に並んでいて、叔母は
「気持ち悪いからトイレに入れない!」
と言い出す。私はそのままトイレで順番を待つ。
今日の夢
@新しいリュック(黒)を買う。
ファスナーを開けて、説明書?保証書?みたいなものを取り出そうとしている。
Aロシアのような雪国の豪華なホテルに家族で宿泊している。
ガラスばりの暖かい室内で過ごしているが、なぜか周辺を黒い熊がうろついていて落ち着かない。
現実でも黒いリュックを探しています。
夢で見たものはまさに、頭に描き探し求めていた理想のリュックでした。
正夢にならないかな〜
眠り男さんこんばんは。
昨日、久しぶりに悪夢を見ました。
地元にいるのですが、全体的に暗いイメージ(夜だったからかもしれません)です。私は、地元でゴミ拾いをして生計を立てていました。
事故で亡くなったはずの幼馴染みが生きていて、小学生くらいの子どもがいて、シングルマザーになっています。
地元の神社に行くと、キャッチボールをしていた男女の2人組に話しかけられました。2人組のうちの女性の方は、失踪した同級生に似ています。神社にこたつが出されていて、そこで休憩していると、ご神木に恐ろしい表情のお坊さんのような木の実がたくさんついているのに気づきました。
2人組が、草(大麻か?)を丸めたようなものを見せてきて、私にくれようとしますが、お坊さんのような木の実がゴロンとこたつに落ちてきて、こちらを睨んでくるのが恐ろしく、草を貰うのは断って、家に帰ろうと思いました。草の青臭いような、ハッカのような香りが強かったのが印象に残っています。
神社を出たところで目が覚めました。
幼馴染みが生きている世界線を夢で見たのかもしれない、でもあまり幸せそうではなかったので複雑な思いです。
地元の神社は、いつも夢では守ってくれる場所なのに、ご神木に恐ろしい形の実がついていたのも怖い気持ちです。
鏡の中の自分を見てると思っていたから左目と思っていたのですが、瞳に横一文字の傷がついてるのに気づいて眼科に行きました。
すると受付がずらりと並んでいてなぜここにきたのか尋問されて、中に通してもらえない。目を見て診察してほしいのに。
目が覚めると右目が痛くてものもらいになってました。
今日の夢
街を歩いていると皇室のパレードをしていて、そのリムジンの中を見ると天皇皇后両陛下と愛子様、それから米倉涼子が乗っていた。
米倉涼子は金髪で、赤ちゃんを抱えていた。
その赤ちゃんも金髪だった。
不思議だなぁと思って見ていると急に米倉と目が合い、気づくと彼女は車を飛び出して私の目の前に立っていた。
米倉は感極まったように私をがばっと抱きしめて来る。
両陛下はそれをニコニコと見守っていた。
米倉涼子に抱きしめられ、びっくりして目が覚めました。
今日の夢
@キャリーバッグを引きながら空港?のような場所を出ると、バスターミナルが見えて来る。
麻生太郎に声を掛けられた。
「俺はバスで行くけどお前はあの車に乗せてもらえ」
とのこと。
その車はキャデラックエスカレードのような、とても大きい黒い車だった。
車の周囲で振袖の女性が待っており、私の荷物をうやうやしく受け取る。
運転席には安倍晋三がいた。
車の後部座席には先に息子が乗っていて、私もその隣に座る。
車が動き出す。麻生太郎を含め、家族親類と宿に集合するようだ。
A茶色い馬に乗って洞窟の中を駆けている。
障害物だらけだが上手に馬を操作し、跳んだり走ったりを繰り返す。
無事洞窟を脱することが出来た。
こんばんは。
奥歯から3〜4cm程の長さで、厚さ1〜2cmくらいありそうな銀歯がとれる夢を見ました。
今日の夢
友人からメールが入っている。
川崎に午後3時集合ね、という内容だった。
友人の家に案内される。友人の夫と母も出迎えてくれた。
とても大きな新築だったが、再開発があるので退去しなければならないらしい。
私はその友人の家を出ると、お店に行き複数の金銀の指輪のセットとイヤリングを買う。
それを一度に身につけ、値段の割になかなか可愛いなと思う。
昨夜の夢。
中国北西のトルファンに線のようなものが当たっていて、ゴーという音がしていた。砂嵐かなと思って現地の天気を調べてみたら、気温は10〜20℃台だったけど、風速毎秒48メートル。テレビを見たら、現地の砂嵐がニュースになっていた。
今日の夢
@両国国技館のような所にいて、相撲を見ている。
北勝海が土俵に上がり、会場は盛り上がっている。
優勝争いを繰り広げているようだ。
A閑散とした道を歩いていると、前方から御神輿をかついだ集団がやって来る。
驚いて来た道を戻ろうとすると、そちらからも御神輿の集団が。
更に別の道からも御神輿がやって来て三方を塞がれる。
私がよけると、三つの御神輿集団は神社の中へと入って行った。
Bきんぴらを作っている。
更に豚肉を炒めて合わせたものを夕飯にする。
有名な大きい病院で行列に並ぶ。姉を待たせてる。でも病気だから並んでる訳ではなく何かの受け付け?申し込み?で座りながら並んでる。数時間がたって前から2番目になり要約終わって姉の所に。お腹空いたからガストでも行こうか?と話すと場面が変わり居間にいて回るいコタツの上にトースターがあり自分と姉と男性アーチストがいてお餅を焼いてる。トースターの下でも焼けるらしくそこには丸餅が幾つかあって美味しそうに焼けてる。