今年はとにかく猛暑がきつく、加えて気象の急変が続き疲れがたまりました。
私に関しては、トイレやお風呂場のような生理的な夢が多かったようです。
幸い、病気にも罹らず健康を維持でき、やっぱり食生活と運動が大切なことを実感しました。
みなさまもどうか健康を大切に。
今年もお世話になりました
今年最後の夢かもしれません
まずは髪を切りに雨の中車で美容室に行きます。
予約しなくて行ったせいかいつも切ってもらってる奥さんが困ってて、こわそうなヤンキー風の旦那が出てきて切ってもらう。トップか坊主みたいで変な髪型にされ泣きそうに店を出る。車のドアを閉め忘れ中がびしょびしょに濡れていた。
次に場面変わって私たちは掃除のやり直しをしていて、穴の中に動物らしき白いものを見つける。何とか引っ張り上げると子犬だった。2匹。毛足が長いけどそんなきれいではない感じ。1匹は目が見えなさそうだった。
今日の夢
@バスルームのような場所で妊婦さんが出産している。
周囲に誰もいなかったので、私がなぜか取り上げる。
妊婦はかなりの量出血したが、無事赤ちゃんを産むことが出来た。
Aハリウッドスター(という設定の見知らぬ白人)の世話をしている。
彼女は妊婦で、私に子どもを取り上げて欲しいと言う。
どうやら私はスーパー助産師らしい。
高層ホテルの最上階でスターは出産する。
母子共に健康。
ホテルの窓から幻日が見える。
私はスターに「とてもいい日に出産しましたね」と言う。
夢で二回も赤ちゃんを取り上げました。
20数年前に亡くなった祖父母が夢に出てきました。亡くなってから覚えている限り、夢に出てくることがなかったので、気になりました。
小中学校の通学路であった道路で、祖父は車椅子に乗り祖母がそれを押しながら歩いている。私は祖父母に駆け寄ると、祖父の左眼球がとれて、血が流れている。とれた眼球は、赤い梅干しにそっくりで、それをまた眼窩に入れている。祖父の左眼はただ赤く埋まるだけ。
私は救急車を呼んでいる。「今いる場所は、国道41号線で257との交差点より学校側のところです」と話している。話している間に、祖父母は簡易宿泊所みたいなところにいて、祖父は二段ベットを貸してもらっている。私が祖父に「今救急車呼んだから、到着するまで横にならせてもらって」と言うと、祖父はうなづく。
二人とも無表情だったと感じます。言葉もありませんでした。何かを読み取りたいですが、分かりません。
こんばんは。久しぶりに印象的な夢を見ました。
私は、何かの消防訓練である施設の屋外で何人かの人と
実際に火を燃やし消火器を使って消火訓練をしています。
何人か訓練をしていると、隣の大学らしい敷地の
こんもりと木が繁ったあたり、30mぐらいの近さの所から
地下に潜っていたと思われる大きなロケットの頭が
突然ごぉぉぉぉと姿を表し上にのぼっていきました。
しかし、最近日本のロケットは発射に成功していないのではと頭をよぎります。
果たして、ロケットは第一エンジンが地上に出て少ししたところで爆発します。
私たちのところは、もろにエンジンの噴射が襲ってきました。
やばい!と近くの施設のコンクリートの後ろに隠れますが
コンクリートが耐えられなかったらどうしたらいいのか焦りました。
結局コンクリートはエンジンの噴射に耐えられたので私たちは助かりました。
現れたロケットがものすごく大きくて迫力があり、夢の中ですが圧倒されました。
別の場面では大名のお屋敷のようなところに忍び込んで逃げ出すというスリルも味わいました。
人工衛星とかロケットが出てくるのは、過去の自分の夢の傾向で何か注意した方がいいのかなと、ちょっと気になっています。
とある目的で家を出る
大阪駅から徒歩で行ける場所なので、電車で大阪まで行き、ついたら歩き始めた。
目的地は初めて行く場所なのに、大阪には慣れているのと考え事をしていたせいで何となく歩き始めてしまう。
考え事が一段落したとき、ただひたすら方向も考えずに1時間ほど歩いていることに気がついた。
もしかして見当違いの場所に着いているのでは?と青ざめ周りを見るとちょうどどこかの駅に着いたところだった。
駅へ続く下り階段に入ると、目の前の壁に大きく駅名が掲示されていた。
初めて見る珍しい名前の駅名だった。
地図アプリで、今いる駅と大阪駅と行きたかった場所の位置関係を確認しようとするけど、珍しい駅の名前をうまく入力できない。
何度も入力しようとするけど、スマホの入力もうまくできない。
気づけば私は2人の女性と発車前のバスの中にいる。この2人は現実の知り合いではないが、夢の中では幼馴染のような関係だった。
だけどその時、友人2人の意見が噛み合わず少し悪い雰囲気になっていた。
目的地へいくというよりダラダラと座っていたい1人と、とにかくバスに乗って出発しようという1人。
バスは先ほどの駅からまもなく発車する予定だが、どこへ行くのか分からない。このまま乗っていてよいのか不安だった。地図アプリを開いたり、乗換案内を開いたり、私は道に迷ったことにあからさまに焦って、どうすべきかなかなか判断できないでいた。バスの車掌の男性は、そんな私たちを無言でじっとみている。目が大きく目力が強く居心地が悪く感じる。
気がつけばバスの車内はとある民家の居間に変わっている。
そこはおばあちゃんの家だった。おばあちゃんは普通に自分の家で自分の生活を送っている。
家事の合間にたまに私たちを気にかけては、少し雑談をして笑い合ったり、食事を出したりしてくれる。
おばあちゃんがこちらにきて雑談をしてくれた時、じっと見つめた。話をするのが楽しかったし、おばあちゃんがとても好きだと思った。私たちを気にかけて、食事を出してくれることが嬉しかった。
友人たちは居間に座ってのんびりしている。
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祖母は今年亡くなりました。
ずっと近くにいましたが、最後の方はアルツハイマーも進み、あまりコミュニケーションもとれませんでした。若い頃は元気できびきびしていて、学生の頃家に泊めてもらったときは、夢で見たのと同じように色々もてなしてくれました。
身近な祖母を亡くし、わがままばかりで良い孫ではなかったことを後悔しています。夢の中でも、もう一度おばあちゃんに会えて嬉しかった。
今日の夢
@家族(父と母など)とレストランに来てケーキを注文する。
ウェイトレスさんがケーキのメニュー表を持って来てくれる。
私はチョコレートっぽいケーキを注文する。
ケーキセットが運ばれて来る。
みんなで食べ始めるタイミングで、なぜか父は白ワインを注文した。
A学生時代の友人と再会する。
彼女はなぜか泣いている。母親がボケてしまったとのこと。
慰めていると、私の亡き祖母が女教師としてやって来る。
私は発見されないように隠れてその場を脱出する。
渋谷の交差点のような人並みを経て山へ向かう。
山の頂上にある学校を目指して走っていると、巨大な神社に辿り着く。
そこでようやく道を間違えたことに気づく。
山を降りると、そこにも神社がある。
以前一度来たような気がして中に入ると、その神社ではみんな白馬に乗っている。
神社を出、また歩いて行くと開けた場所に出る。
そこは金の稲穂の大海原で、女性たちが手作業で刈り取りをしていた。
玄関のドアを開けた先に西洋人の女性ふたりが来ていました。大皿に入ったブルーベリー(よりも粒が大きい)のようなものをそれぞれが持っていて、それを私にすすめます。無料で味見をしてほしいような感じ。わたしは家に他のものがあるからとそれを断っています。彼女たちの話し声は英語だけれど、自分の脳内でそれがすぐに日本語化されているので私は理解していました。
彼女たちは悪い人ではないようで、そのあと玄関先で楽しく会話をしていました。
断ったはずの彼女たちが持ってきたフルーツをわたしはもらったようで、空いた皿(こげ茶色、プラスチックでできているような)をどうするかと彼女たちにきくと、その皿はあげる、何かに使ってくださいというようなことをいわれました。
今日の夢
喪服を着てバスに乗り込む。
バスの中は老若男女でごった返しており、全員喪服を着ていた。
編集者Aが喪服を着て乗っていて「おじいちゃんのお葬式に行く」と言う。
私もAの祖父の葬式に行くことにし、パールのネックレスをつける。
バスに乗ってなぜか中華街へ。
中華街特有の大きな門の前で、今度は編集者Bと落ち合う。
喫茶店に行くようだ。
喫茶店でなぜかスカーフを2枚買う。
どちらも金色をしている。
近くにいた男性にそのスカーフのことを根掘り葉掘り聞かれる。
次の場面で、昔いた商店街を歩いている。
その一角にあるクリーニング屋へ行き、クリーニングされたスカーフを引き取る。
次に別の店でスポーツドリンクを買うが、なぜかお釣りをくれず一悶着。
私は怒ってお釣りを受け取らずに帰る。
家に着き本棚を漁ると、眠り男さんの新刊が出ていた。
新しい夢解きの方法が書かれていて楽しく読む。
今日は眠りが浅かったのか?夢をたくさん見た気がしますが
起床後、思い出したのは この部分だけです
↓
旅館の床の間。電球が切れているので
取り替えてもらう夢
皆で生活してる部屋に着く。私は大きめのダンボールぐらいの籠を持って部屋に。中には蛇や大きめの綺麗な色のとかげ?とか数匹の爬虫類が入ってる。逃げ出したら怖いなと思いながら床に置く。長さ20cmぐらいの緑色?のエリマキトカゲ?見たいのが飛び出し逃げた。追いかけなかった。他のも逃げなきゃいいなと思った。
今日の夢
飛行機を上手に操縦し、高速道路の上を飛んでいる。
しばらく飛んでいると、近くまでやって来た旅客機が墜落した。
私は爆発に巻き込まれぬよう、少しだけ現場から離れる。
旅客機は爆発し、私は爆風に飛ばされずに済んだ。

飛行機に乗る予定はないのですが、最近墜落の夢をいくつか見ているのでちょっと身構えてしまいます。





午後寝ていたときの夢です。
今すんでいる部屋とは違う広めの部屋にいます。スーツケースやタンスが山積みになっていますがそんなにごちゃごちゃしていない感じです。
事務椅子が3つあります。
机に向かっていたり洗面所でトイレに行ったりします。
バスタブがあって、いいな、と思いました。
部屋でテレビをみています。少年マンガのアニメのようです。
チャンネルをかえるとバラエティー番組になったり映像が乱れたりもします。
よく連絡を取る恋人にメールするか迷っています。実際一週間くらい連絡せずにいました。
またしばらく連絡していない友人にもメッセージを送ろうとしています。
誰かが回りにいます。
化粧の濃いおばあさんだったような気がします。
テレビをみている時なぜか安心感がありました。
恋人に来てもらうか行くか考えていたような気がします。
今日の夢
@金色のキノコが歩いている。
私はそれを捕まえ、塩コショウで炒めて食べる。
とても美味しい。
A学校で文化祭をしている。
帰ろうとして下駄箱からいつもはいているスニーカーを出そうとしたら、ない。
どうやら盗まれてしまったらしい。
困っていると女性がやって来て
「困ってる?ならうちの社長を連れて来るね」
と言う。
彼女に連れられ、社長と呼ばれる男性が通帳を持ってやって来た。
「しばらくこの通帳からお金を使って下さい」
と言われ、通帳を渡される。
わたしはそこから移動費を出すことにし、家へ帰る準備をする。
履く靴を探すと、ロッカーの中に黒いパンプスを見つけた。
それを履いて駅へ。
駅ビルでエルベシャプリエのバッグ(グリーン)を見つけ、次はこれを買おうと考えている。
今日の夢
白い空間で、誰かから赤いバラの花束を二つもらう。
私はそれを親類の女の子に預け、二人で川にかかる橋を渡る。
何かを弔うように橋の上からバラの花束を川へ流す。
橋の向こうにはチバユウスケがいて手招きしている。
みんなでお酒を飲むようだ。
乾杯して色々食べ、話に花を咲かせる。
今日の夢
昔住んでいた家のキッチンでシチューを作っている。
出来上がって火を止めると、夫に電話がかかって来る。
義祖母からだった。
義祖母は「娘(義母)と電話が繋がらない」と言う。
夫が「今日は繋がるはずだよ」と言うが、義祖母の電話は途中で切れてしまう。
昨日の夢と関連があるとしたら、ちょっと嫌な予感がします。義祖母は高齢なもので…
今日の夢
狭い廃墟のような家に架空の家族10人ほどと住んでいて、外では激しい雷鳴が轟いている。
2階で10人と粗末な食事中、大雨が降って来て家が潰れそう……と思ったらなんと2階の床が抜ける。
架空の家族と「もうこの家には住めないね」と話し合う。
次の日、すっかり外は晴れている。
頼れる人(男でも女でもない性別不明な人)がやって来て、美味しいパンをくれる。
私は「もうここから出て、新しい仕事を探さなくては」と思う。
強烈な雷の夢でした。
お祓いさせて下さい。
髪を切ってもらう夢
何度か通う場所のようだが、男性だと思っていた美容師は実は女性であることに気づき、なぜ気づかなかったんだろうと思った。
途中で手が止まり、私の甲高い声で耳がキーンとなったので切るのを中止したいと言われる。
納得してしょうがないとおもい、了承する私。
今日の夢
どこか室内にいると蜂が入って来る。
逃げようとするが、蜂に手を刺されてしまう。
小さな針がいくつか刺さっており、慌てて病院へ向かう。
今日の夢
友達4人ほどで喫茶店のケーキバイキングに来ている。
温かい紅茶も飲む。
私はなぜか栗のモンブランばかり大量に食べている。
みんなもかなりの量を食べているようだ。
夫が迎えに来る。
家族みんなで大きな駅へ向かう。
そこまでバッグを持っていたのだが、改札付近、電車に乗るぞというところでバッグを持っていないことに気づく。
バッグの記憶のあるところまで戻る。
やはりない。
がっかりしていると夫がやって来て「僕の財布があるから大丈夫」と言ってくれる。
夫が切符を買い、みんなで電車に乗り込み帰路に就く。
現実で「そろそろ捨てようかな?」と思っていたバッグを夢でなくしてしまいました。
案外、なくしてしまってもダメージはなかったのかもしれません。
さっき見た夢。長い
最初は身寄りの無い子供達の中にいる。男の子がその集団(数人)に戻って来る(転生して)
私も転生して来たと感じる。男の子に前世を覚えてるか聞く。けど、覚えていたから来たのだと気がつく。今回の家族の事を聞いたら不愉快そう。聞いてはいけなかったと思う。
道路の真ん中、数人の子達と立ち往生。車多い。私たちを避けるように車が走る(邪魔そう)
子供にすがりつかれてる。
年上の子が渡らないと渡れない。渡るチャンスはあるのに何かこだわりがあって渡ってくれない。私は信号で車が止まった時にサッサと渡れば良いのにと思う。最終的に渡れる。
祖母(実際の人ではない)が不動産屋を見に行くと言う。別の家の人達と行く。
不動産屋で家の間取りを見る。中華風の家の間取りっぽい。別の家の人達、買う気まんまん。祖母先祖伝来の土地家屋にこだわりあり。同じ村人が先祖伝来の場所を疎かにするのを見て「来るんじゃ無かった」と言うような事を言う。
裏庭苔が生えてる。
祖母が庭で拝んでる。何か季節ごとにある儀式。私の足元が落ちる。片足ずつ別々の穴に嵌まる。左足は配管の上が崩れた穴に。
右足は儀式に使う穴に。
祖母3匹位のミミズを土入りケースから出す。ミミズを鷲掴みし、私が足をどけた穴にミミズを還す。
それから山道みたいな所を祖母と歩く。
祖母は一族は廃れていくしかないと思っている。私はそれでも祖母に季節ごとの儀式のやり方を教えて貰って書き残したいと思ってる。
遺跡の1部みたいな岩石に浅く溝が掘られた道が見える。浅く水が張っていて木漏れ日が綺麗。
どこからか声が聞こえる。
私と祖母は儀式の為に別行動していて誰かと合流するらしい。
綺麗な道の方には行かないらしい。後で歩いてみようと思う。
山の上の展望台カーブした階段を降りる。祖母が細長い板(大きいまな板)を持ってる。
年寄りにそんな物を持たせてるの気まずい。持とうとすると断れた。
コンクリの建物。円形っぽい。窓はあるけどガラスは無い。祖母は何かご飯をつくるらしい。別行動。
横に長い座卓テーブル。さっきの声の主は学校の先生。小学生位の子供達。同級生らしい。
ボスっぽい格好良い男の子。
先生が私に嫌味を言う。一族はあまり好かれていない模様。道を案内してくれた声は優しそうだったのにと幻滅する。
座った座卓の下にニヤニヤ笑う男の子。先生に見えないように私の両手に爪を立てる。
先生に言い返しながら(論破してるっぽい)私も男の子に爪を立てて仕返ししてる。
どちらも爪をたてっぱなし。その後目が覚めた。