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昔の友人宅に居る。私は旅行にいかないといけないから
何匹もの大きな金魚を預かってもらう。しかし一匹だけボロボロの金魚がいて気になった。
バス停にいく。子供の頃の友人もいて同じバスを待っている。その子が、私に珈琲ガムあげるという。その場に大人になってからの友人もいてその人が何かベリーのガムを私に先にくれて口一杯に入って食べていた。だからなのかわからないが珈琲ガムはもらえなかった。居なくなっていた。私は違う友人や知らない人(友人設定らしい)といて、バスがきて乗りどこかに着いた。珈琲ガムなんて好きでもないのにあげると言われた(約束)にもかかわらず貰えないままなのが気になっていた。


夜か、夜明けか、外は薄暗い。場所は実家。窓はあいて網戸だけどシーンとして人気もない。トイレが何故か和式のボットン便所になっていて、
そこで用を足すけれど、汲み取りする便器から下の部分は物凄く広くて地下の駐車場みたいな広さで全く排泄物もない。下の妹がどこかで見守ってる気配がする。そして大きく白い漢字一文字が目の前に浮かび上がった。
[果]という漢字。意味はわからない。


家族で歩いてると太い高架の道路の向こうにある高層ビル(元ラブホテル)を改装していて足場が組まれていてその足場にドラえもんかパンダかとにかく大きな着ぐるみが寝っ転がってジタバタしている。そして、それは周りから攻撃されていた。最初は、何かのショーでもやってるかと思って他の通行人とともに足を止め微笑ましく見ていた。だんだん笑えなくなってきて通報しないとやばい雰囲気になった途端その建物が大爆発した。そして、こちら側にあるビルからも青い炎が出て爆発した。とりあえず行き先の方に歩いてさらに左を曲がり気付いたら私1人寂れた住宅地に入り込んだ。地面が濡れていた。知らない老婆が液体をまいていた。私は最初、消火の水かなと安心して奥まで歩いてたけど途中からこれはガソリン的な液体で引火したら一瞬で燃え盛るものだと気付いた。戦争なのか?テロなのか?爆発から、とにかく逃げて逃げて途中はぐれていた家族のうち自分の子供たちと合流出来てひたすら逃げ切った。だいぶ月日がたった気がする。
場面代わり旦那の昔の実家にいて階段を下りてリビングに。一階は何故か鮮やかな水色のギンガムチェック色で明るい。犬もいた。テーブルに旦那と旦那の母親が座っていた。久しぶりの再開だった。何故か旦那は若い女性に変身していた。口をきけない。旦那の母親がこの戦争で旦那が人工呼吸器をつけて生死をさまよい肉体は助かったけど精神はまだ傷付いたままで喋れないと説明していた。


今日の夢
どこか別の場所に行くことになって、学校のロッカーを片付けている。
要らないものを全部捨てる。
イチゴも入っていて、腐っていたので捨てる。
地面に落ちていた結婚指輪を拾う。
(つけたかは覚えていない)
建物から外へ出る。緑あふれる公園に辿り着き、ようやくほっとする。


お久しぶりです。
夢は見ていると思うのですが忘れていることが多く
今回印象的で覚えている場面でしたので書き込みをさせていただきます。
昨日今日と続けて自分がハチになっていました。
今日の夢ではハチになった自分は蜜を探しにいくのか居場所から飛び立ち
ましたが一度戻ってきていました。
戻ってきた私は人間でした。
おばさんのような人がいて一緒に話をしていました。
自分がハチになっているのは今まで見たことがなかったので
珍しいと思いました


おはようございます。いつも事典にお世話になっています。
昨日見た夢なのですが、少し気になるので書き込ませてください。
人が来る心配は全くない森の中にある、温室のような、
天井以外は四方全てガラス張りの空間内に夫と2人でいます。
中には真四角ではないけれどプールのような窪みがあって、
でも建物はそんなに広くはなく20畳くらいです。
洗い場はないけどお風呂に来た感覚でいました。
お湯が溜まるのを待っているのか…?
私はその室内に薄着でいるけれど、
夫は何故かスッポンポンでした。
そのままいつの間にか夫だけ建物外に様子見に出ていて、
急に吹雪いてきたらしく血相を変えて
「中に入れてくれ」と言わんばかりにガラス戸を叩いています。
私は慌てて夫を部屋に入れました。
ガラス張りの壁の天井付近の窓がところどころ開いていて
そこから吹雪が入ってきますが、室内はそこまで寒くはありません。
でも外は寒そうで吹雪が吹き荒れて真っ白です。
私は、これが止むまではここにこもっているしかないな、と
ぼんやり吹雪を眺めていました。


誰かのライブ会場にいる。1000人ぐらいの小規模会場。自分は真ん中の真ん中の席。夢の中の友人は右側の前側の席でまだ来て泣き様子。私は10cmぐらいの小判型の平なこしあんが入ってる餅を伸ばしながら食べてる。美味しい。


今日の夢
@街中の巨大ドラゴンを難なく倒す。
川のある町。フランスのセーヌ川のような印象。
Aドレッサーの前にいてツゲの櫛で髪をといている。
艶髪に仕上がった。
部屋を出ると内村光良(夫という設定)がいて、花束をくれる。
色んな花が入っている。白いバラがメインのよう。
すると客(老若男女)が玄関から立て続けに入って来て、箱入りのプレゼントをくれる。
全部貰っていくつか開ける。世界地図が入っていた。
内村にそれを報告しようとすると、プレゼントをくれた人たちがいない。
家の中を探すとお風呂場に遺体が積み上がっていた。
内村が客を全て殺したらしい。
家の中に風呂場が二つあって、内村はそちらで悠々と風呂に入っている。


今日の夢
服飾大学でバッグを作り続けている。
うまくいかなくてつまらないと思っていると、カメラのフラッシュが見えたのでそちらへと向かう。
大勢のカメラマンの向こうにレッドカーペットがあって、興味本位で歩いて行く。
レッドカーペットの先には舞台があって、天皇皇后両陛下がいる。
屈強なボディガードがそれを見張っている。
質問コーナーがあって、知り合いの作家が質問をするがしつこくてガードマンにつまみ出される。
私も何か質問をすると、陛下は真摯に答えて下さる。
雅子さまが熱中症対策の飴をくれる。
いつの間にか背後に夫がいて抱きしめて来る。


今日の夢
森のような山のような場所に住んでいる。
幼少期のナウシカみたいな格好の女の子が家にやって来て
「燃えてる!今すぐ逃げなきゃ!」
と叫ぶ。
私は燃え盛る森の中を、近隣の村人と共に逃げて行く。
職場で、ぎっくり腰に熱中症と立て続けにやってしまいました。
うーん、どうしたものか……


今日の夢
目が覚めると、部屋の壁にヘラクレスオオカブトがいる。
びっくりして飛び起きて、捕まえてもらおうと夫を呼びにリビングへ行く。
全体的に金色っぽく大きいカブトムシでした。


今日の夢
@テレビ番組を観ている。
真っ赤なワンピースを着た箕輪はるかが出て来るが、お腹が大きい。
妊娠中らしく、産休寸前ぐらいのお腹。
本人はとても幸せそうだ。
A夫と巨大ショッピングモールにやって来る。
一緒に服屋を見ていたはずが、いつの間にか夫がいない。
探していると電話が来て、向こうも私を探している様子。
夫は百均にいるらしい。
「そこまで行くから待ってて」
と言い歩き出すが、モールは迷路のように入り組んでいてなかなか辿り着けない。
しばらくウロウロしていると誰かに肩を叩かれる。
振り返ると、夫だった。
一緒に帰ることにして車へと乗り込む。


今日の夢
@黒いワンピースに着替える。
袖がレースの、シックでとても可愛いワンピース。
A制服を着ていて、玄関の下駄箱から黒い靴を取り出す。
(下駄箱はなぜか黒い靴だらけだった)
最初はヒールのある革靴を履こうと考えたが、道のりが長いことに気づいてもっと柔らかく履きやすい黒いドレスシューズに履き替え玄関を出る。


今日の夢
@友人(見知らぬ人)と私のこどもたちと共に流行りのレストランへ入る。
店員さんを呼ぶが、誰も来ない。
しかたなく店を変える。
今度はアンティークなレストラン。
そこにも店員がおらず探す。
ようやくひとり、女性店員を捕まえた。店員に
「大人にはオムライスとコーヒー、こどもたちにはケーキセット」
とオーダーする。
びっくりするくらい大きなオムライスが運ばれて来て、みんなで「おーっ」と声を上げる。
A白い車を運転して信号待ちしていると、前の軽トラの至近距離まで寄ってしまう。
少し前の車を圧迫してしまうが、軽トラは気付かずに動き出す。
高校球児のパレードが行われていて、前に進めないので別の道を通って帰る。
自分の車を停めてバンパーを見る。よく見ないと気づかない程度の小傷がついていた。


今日の夢
@ネット繋がりの知り合い男性(顔は知っている)と初めて会う。
池田というところから来たらしい。(私は「大阪」と認識)
彼は黒っぽい服を着ていて、最近母親が亡くなったのだと明かす。
まずは喫茶店でお茶。
それから彼の家に行き、着物に着替えさせられる。
二人で並木道を歩いていると彼は中継のテレビ局に声をかけられ、そこでインタビューに答えるために私と別れる。
彼は英語でインタビューに答えており、私はそれをテレビのニュースで観る。
Aリビングでなぜか家族がみんな踊っている。
私はそれを微笑ましく見ている。


学生時代に戻って、男子大学生が顔を近づけて話しかけてくる夢を見た。男性だけどホモの僕は胸がドキドキしてしまった。


今日の夢
小さな敷地の中でイルカ(サメ?)二匹と暮らしている。
次第にたくさんの人々が来るようになる。
急に気になって、ちょっと敷地の外に出ようと思う。
敷地の外は地獄で、外には針だらけの怪物たちが跋扈していた。
「外は地獄だから逃げ場はない。これで分かったでしょう?」
という声がする。
気温の変化が多く、最近よく眠れずに疲れたままです。


今日の夢
@岸田総理が上司になっている。
その会社で、私は総理と喧嘩になり外へ出る。
私はもうこの職場には戻らないと決め、自宅へ戻る。
夜道を歩いて家(大きな洋館)に辿り着き、ようやくほっとする。
部屋に柴犬がいる。
かつて箱の中に入っていた犬だ。
私はその犬を存分に可愛がる。
A子供たちをスイミングスクールに送り届けなければならない。
時刻は14:35。
15:00からのレッスンなので、早く行かないと間に合わない。
母の部屋に行くとクリスマスケーキをもらう。
今日はクリスマスイブらしい。
冷蔵庫にしまおうと台所に行くと父がいる。
その時点でケーキは形が崩れている。
父がラップを渡してくれ、私はケーキに巻きつける。
更に形が崩れてしまったが、試しに食べてみたら味はまあまあ。
14:45になり、子どもたちをせっついて車に乗せる。


今日の夢
舞台袖のようなところで、歌とダンスのレクチャーを受けている。
今からステージに立つらしい。
「この服に着替えて下さい」
と、赤いラメのスーツに着替えさせられる。
私は同じ衣装の五人組の男をバックダンサーに従え、ステージで踊って歌う。
明るい場所で客は入っておらず、PVの撮影をしているよう。
とてもよく歌えたし踊れた。
鏡を見ると、現実では短い髪がサラサラの黒髪ロングになっていた。
台所でうなぎ?長いものの調理をする。
タレがついてしまったので手を洗う。
時計を見る。時刻は11:45。


今日の夢
学生になっていて、高校に通っている。
隣の席に真面目な感じの男の子がいて、私はその人に恋をしている。
彼は私のテスト勉強などの手伝いをしてくれる。
その最中に思いが昂って「好きです。付き合って下さい」と告白してしまった。
男の子は「いいですよ」と承諾し、付き合うことに。
彼との関係は「いつも勉強を教えてくれる」というものだが、私はそこに愛情を感じているので嬉しい。
キスやハグもないプラトニックな関係をこれからも続けるようだ。
夢の中の彼氏は黒髪学ランで背の高い美男子でしたが、時折り、昔仲良くしていた男の子の成長した姿になっていました。


Re: 高校生の彼氏最近ここ一ヶ月、急にこの小学校の同級生T君が頻繁に夢に現れるようになったのです。
それまでは、一度も夢に出てきたことは無かったのに…ゆり
2024/07/14(Sun) 23:01 No.8261
久々に印象的な夢を見ました。夕方過ぎに数時間仮眠をとっていた時の夢です。
白っぽい部屋に、誰かが水色のペンキで塗った机と家具が出てきました。塗り方は粗いですが、私のために誰かがやってくれたようです
違う場面になり、住宅街で晴れた空を見上げていると何かが高速で飛んできました。無事キャッチするとそれは白い帽子で、持ち主の名前が書いてありました(名前は失念)。向こう側にある幼稚園のような施設から飛んできたのだと思いました。
届ける前にその施設に電話をかけようと、落ち着いて通話ができそうな場所を探します。場所は実家周辺と雰囲気が似ており、実家前に大きな芝生の畑が広がっています。そこを眺めていると家から誰かに呼ばれ、そこで目が覚めました。
全体的に青と白が印象に残る夢だったように感じました。


今日の夢
@ペディキュアを外していたら、親指の爪が割れる。
半分ほど剥がれてしまうが
「また生えて来るから大丈夫だろう」
と気楽に考える。
A親友と旅行に行く。
海から船で島に行くらしい。
船にはほかにも沢山の人が乗船している。
松島のような入江から島へ。
島には温泉旅館があり、友人と食べ物を食べる。
入浴時間は宿側からあらかじめ指定されている。
夕方7時に入るはずだったが、なぜか親友はその時間に部屋から出て来なかった。
私だけで温泉に入る。とてもいいお湯。
温泉から上がると、旅館の部屋の窓から景色を見る。
富士山のような名山が二つあって、名前を知りたいと思う。
二泊三日ぐらいして、また乗船場へと戻って行く。


Re: 爪が割れる爪の病気になってしまいました。
あと、この親友から久々に連絡が来ました。
正夢かな?ゆり
2024/07/16(Tue) 16:41 No.8264
かわいい子猫を飼っていて、見た目も私の夢では珍しくとてもかわいかったです。でも目を離した隙にいなくなり探すけど見つからず悲しんでました。警察に届けたりしました。諦めかけた頃急に頭に頭に何かとまり、直感的に戻ってきた!と捕まえたらなんと少し大きなバッタでした。ゴツゴツした感触でした。
そうしてると少しいろいろあって、北朝鮮からヘリコプターがやってきます。窓のすぐ横まで来てホバリングしてて撃たれるんじゃないかと恐怖で床に伏せてました。猫は帰ってきませんでした。あと紫のラベンダーの花も出てきました。


今日の夢
東京で暮らしていたが、ゾンビが現れる。
ここは危険ということで、シンガポールへ一時的に避難。
なぜか政治家がたくさん逃げて来ていて、小池百合子に出会う。
小池はKADOKAWAの夏野と共にいて、私は珍しい取り合わせだなと思う。
しばらくのんびりしていたが、急に「パスポートを取らなければならない」と思い立つ。
シンガポールから日本に帰るため、化粧をし、役所へパスポートを作りに行くところで目が覚めた。


こんばんは。
最近、母と夫と一緒に引っ越して暮らす夢が多いです。その中で昨日は、引っ越したのですが叔母が亡くなり、葬儀のために引っ越し荷物から喪服を探していました。アクセサリーはつけたらダメだけど真珠は良いのだったよね、と考えながら、私は喪服を、何を思ったか真っ白に揃えなければ、と考えていました。
母は疲れ切った顔で、黒い喪服を着て、献花を買いに行き、良い花束がないので私が代わりに注文していたり、夫は一緒になって、忙しく準備をしていました。
白い喪服…というのが気にかかりました。
母と一緒に暮らすために大きめの家に引っ越す夢を続けて見ていますが、疲れていると思っていました。良い部屋に越せず、探し回って途方に暮れる夢ばかりで、疲れているのだと思っていました。
いつも母が、夢の中で憔悴しきっていたのも気になります。
叔母は、出てきませんでしたが数ヶ月前に実際に亡くなったばかりです。葬儀の夢と引っ越しの夢が重なったのは初めてで、身内に何か起きないか不安です…
花屋さんが作った献花は、カラーと百合の白い花でまとめてありましたが、母は気に入らないようでした。
これは、私の体調に気をつけるような夢でしょうか…
確かに体調は良くなく、睡眠不足が続いています。


今日の夢
夫と小さな神社に来ている。
この神社は私たちの先祖に関係している神社らしく、私たちの所有地の竹林に建っている。
小さな筍が生えて来ているのを夫と見下ろす。
神社の前で鈴を鳴らし、祈ってからお社に入る。
お社の向こうは高層ビルだった。
ショッピングモールになっていて、人でごった返している。
いつの間にか夫はいなくなり、親友と落ち合った。
二人でブラブラとショッピング。
塾の前を通りかかると、しばらく会えていない友人と再会した。
二人ではしゃいでから、また親友とエレベーターで9階へ上がる。
イチゴ専門スイーツショップがあって、親友とスイーツを食べる。
そこで友人と別れ、夫と合流する。
二人で本屋に入る。
作家の小林農太郎?という人が本の即売会をしている。
農業を主題にしたライトノベルを出版しているようだ。
夫とその作家さんの本を読む。サクナ姫が主人公。
近くを電車が大きな音を立てて通り過ぎて行く。
ビルは看板の掛け替えをしている。「4」というビルになるらしい。


スーパーのレジに並んでる。順番は次。すると店内が停電に生る。前の家族はお母さんと7〜8歳ぐらいの男の子と女の子。その男の子がじぶんの左人差し指と中指を握ってきた。停電になって怖いのだろうか?そして自分はベットで寝てる。誰かが部屋に入ってきてカーテン開け外を見てる。多分さっきの家族だ。寝てる状態で怖くて声が出せないがスマホを探すが多分男の子に両手を捕まれ自分はヴーヴーヴーと声を出すのが精一杯。部屋を出ていったが男の子が戻ってきてスを奪おうとしたのでヴーヴーヴーと声にならない声で抵抗した。そして今ハッとビックリして目が覚めた。本当に声を出してたかも?冷や汗をかいてましまた。


バスか電車に乗っている。突然歯がぽろぽろぽろと口の中にたまり、手の中に出してみると、虫歯や銀歯、もとから欠けていた歯だった。口の中の歯は減っていない。目の前に知人が立っており、その人に見られないように手を丸めて歯を隠した。
歯が抜ける夢は悪い解釈とのことですが、口の中の歯が減っていないので、さほど大事ではないのかなとも思いますが···


今日の夢
@夜の誰もいない高速道路を大型バイクで走っている。
(普段バイクには乗りません)
新宿の繁華街を発見し、高速を降りて行く。
A夫と泳いで、秘境の旅館に行く。
ちょっとのんびりしよう、ということらしい。
しかしなぜか部屋の近くを人がウロウロしていて落ち着かない。


息子(現実よりかなり幼くなってる)を電動自転車の後ろに乗せてる
しかしヘルメットかぶった小さな息子自転車の後ろに座って乗せたまま自転車を倒してしまう。
目の前に古い洗面所の大きな鏡。自分は見えない向こうが透けている。
そこの鏡から古い補助輪が飛び出てきた。拾い上げて補助輪なんて懐かしいビックリする。そして電動自転車に取り付けた笑
不釣り合いだけど安定感が出たと安心する。
嫌なママ友が何故か近くにいるので、鏡の中に入るのがぶつかったら怖いけど鏡が呼ぶから逃げるようにその鏡の中に自転車で入る。すっと鏡の中に入れた。
そこから私1人になり、どこかの施設みたいな場所の中にいた。ニコニコした女性がいた。勝手に入ってすいません外に出る。ちょっと大きくなった息子達が待っていた。


Re: 鏡に入るそういえば補助輪をつけたあとに、息子が小さいハンカチ三枚を自転車のかごに入れた。
私は無くさないように気をつけて。と言ってかごによく押し込み鏡の中に入ったまみ
2024/07/09(Tue) 02:44 No.8250
私はよく夢を見る方だと思います。半分以上は目覚めると同時に忘れます。年に1,2回ほど激しすぎる感情のまま目が覚めます。暫くして夢だった?と気づきます。だいたい悪いこと悲しいことなので夢でよかったーと心底ホッとします。
それと、反対に夢の中でこれは夢だからまぁいいか、というような意識がほんのりとある時があります。
そしてなんと言っても今までに1度だけ、数時間後におこることそのものを夢で見ました。学校で存在さえ知らなかった先生が亡くなったことを朝のホームルームで担任が話すシーンです。一言一句同じでした。要するに未来を見たのです。
夢って…何でしょうね。
なのでこれからも見た夢を記録していきますね。


玄関で座ってる。姉?の裸の可愛い赤ちゃんを抱っこする。生後1ヶ月ぐらい。両手で収まるぐらいの物凄く小さい赤ちゃん。だけど私にとっては物凄く重く手が床につき落としそうなので姉に渡すと片手で持ち座らせた。小さい赤ちゃんだけど顔も身体もおすわりができるぐらいの頃の赤ちゃんみたいにしっかりしてる。


今日の夢
娘が見知らぬ女子を家に連れて来る。
しばらくこの子も育てなければならないらしい。
「まだまだ稼がねば。忙しくなるぞ」と考えている。
ロッチのコカドがやって来て、コロッケを揚げてくれる。
私も角煮を作って、みんなで美味しく食べる。
それから私は大きなトラックを運転し、高速道路を走る。


今日の夢
@病院に行くと、エコー検査で妊娠が発覚する。
27週と言われる。
どうりで最近疲れているはずだ、と思う。
診察した女医に
「子宮が下りて来てるからあまり動かないでね」
と言われるが
「でも働かないといけないしなあー」
と思う。
A生徒全員で学校長のおじさんを殺さなければならない。
(私は参加していない。教職員か何かのようだ)
校内は上へ下への大騒ぎ。
色々危ない目に遭うのだが、大量の矢が目の前の壁に刺さった時は死を覚悟した。
現在色んなコンテストに挑戦中です。


化粧ポーチかリモコンかなにかハンディなものにびっしりこけというべきか小さいきのこというべきかかびともいえる茶色のものがはえていて素手で水と一緒に流しています。
ちょっと気持ち悪かったです。


今日の夢
@男性トレーナー(という設定の編集者)からボイストレーニングを受けている。
なぜか私はロッカールームで着替えながら歌う。
A白っぽい立派な馬を飼っている。
話しかけてやると、頭をベロンベロンと舐めて来る。
めちゃくちゃ懐いていて可愛い。
可愛い馬だったな。


今日の夢
@自宅の駐車場で、門の一部を引き抜いている。
これで自由に車が停められる、と考えている。
とても可愛い猫がやって来たので、餌をやる。
A地面の下から奇妙な音が聞こえて来る。
視点が切り替わった感じで、地面の下の景色に移る。
地下室に日本猿がいるようだ。その音だったらしい。
地下室にはライオンもいて、猿と何か争っている。
そこに飼育員のおじさんがやって来て、猿とライオンをふた部屋に分ける。
それでようやくその二匹は大人しくなった。


自分の結婚式?ホテルにいる。迷子になってとりあえず上りエスカレーターに乗った。何かホテルを間違えたみたい。急いで隣のホテルに行きエレベーターに乗ろうとすると同じく急いでる女性がいてその女性も同じ階に行くみたいだけど別々のエレベーターに乗る。26階。着くとたくさん人がいて自分の知ってる人達の所へ行くと教会の時間があるため時間に間に合わなかった。そこで自分はロングの髪をとかしだす。良いロール櫛で特に毛先を念入りに。実際よりも凄く綺麗な髪の毛。ここで目が覚めた。旦那?が出てくるシーンはなかった。


飲食店のレジに近いテーブルに座っている。レジを並ぶ人のひとりの気持ち悪いおじさんが私の背後から抱きつきキスしてきた。
そして悪びれる様子もなく私たちのテーブルの領収書を持って一緒に支払おうとしていた。私は支払うなら許すかとなかったことにしようとしたが、私と一緒にいた友人は怒って犯罪者を捕まえるように指示した。レジを並ぶ周りにいた人たちにも呼び掛け押さえて確保した。警察を呼ぶように言われたから店の外に出て通報電話をしたが、ああ、そこにいるんですね。でも7月からは痴漢などは力入れてないから行きませんと断られる。時間がかかりすぎておじさんが逃げて電車に乗って行ってしまった。警察24時みたいに取り締まるのは常習者じゃないとしませんとのこと。顔は覚えてるが写真は撮ってないしどうしようもない。
場所はかわり知らない都会。トイレに行くと恐竜がいた。友人と三人でハンバーガーを食べてしゃべっていた。
この夢をみてから、体調が良くないのでうがいを沢山するようにしました。


今日の夢
@黒い下着を買い込んでいる。一気に5-6枚。
Aゲームのような画面で、包帯を巻いたミイラ型のゾンビ複数と戦っている。
私は大量の武器を携え、切りつけながら全て倒す。
B私は幼少期、偉大な魔法使いと暮らしていたという設定。
その魔法使いは背の高い女性で肌も髪も全てが真っ白で、たくさんの白い幻獣と弟子を持っている。
ある時大人の私が道に迷っていると道の壁から急に扉が現れ、ぱかんと開く。
その向こう側は偉大な魔法使いの家だった。
懐かしくなって中に入ると、幻獣たちに応接間へ通される。
私の三番目の子ども(つかまり立ちの赤ちゃん)もいる。赤ちゃんは可愛い声で
「手、あつい。取って」
と手にはめたカラフルな手袋を見せてくる。私が外してやると、嬉しそうに笑った。
こんな赤ちゃんが喋るなんて、でも魔法使いの家だから何が起きてもおかしくないと思う。
応接間に魔法使いがやって来るところで目が覚めた。
ヘマをして、少し落ち込んでいたところです。


海外旅行にきてる。そこは一面何もない場所で車できた?何10キロ先で戦争?銃撃戦?銃弾がたくさん飛び交ってる。本当に戦争やってるんだと思った。それから普通の場所を団体で歩いてると誰かが1人の女性の服装がラフな格好で大丈夫?なのと心配してる。そのラフな格好してるの女性は中学時代の同級生(35年以上会ってない)だった。それから日本に帰った?地元の仲間4人で(10年ぐらい会ってない)寝ててその海外旅行の話をした。


今日の夢
@世界を飛び回って、石油の買い付けをしている。
とある島の石油王の家に招かれる。
私は武道の有段者という設定で、石油王に空手の型を教える。
信頼を得ようとしているようだ。
日本に帰って来る。
今度は九州に行き、タモリに同行する。
タモリの仲間たちと高千穂まで旅行するらしい。
タモリと私は高千穂を楽しみにしているが、あとの人たちは興味なさそう。
列車に乗り込む。このまま行けば高千穂らしい。
A家族で白亜の豪邸に住んでいる。
広すぎてどこにどんな部屋があるのかわからない。
探検していると、庭が観光地のような海岸だった。
とても綺麗なビーチで、沢山の人が泳いでいる。

